【謙虚な姿勢】3DSを水没させ、落胆する8歳の男の子が反省の手紙を任天堂に送る。

 

小学生の必須アイテム化している任天堂のポータブルゲーム機「NINTENDO 3DS」

私が子どもの頃はゲームボーイがカラーになったというだけで大騒ぎでした・・・技術の進歩をひしひしと感じます。

このお正月にお年玉で3DSを買ったというちびっ子も多いことでしょうね。

我が家の6歳児もお年玉で念願の自分専用3DSを購入して、毎日せっせとゲームをしています。

子どもが気軽に買えるほど安くない3DSは、お金の価値を理解し始めた息子にとっても大きすぎる買い物で、レジにお年玉を握り締めて並ぶ姿から緊張している様子を感じられました。

使い終わればケースに入れ、大切に扱っていることが分かるので「買わせてみて、よかったな」と親として安心しています。

 

SPONSERD LINK

3DSもスマホやそのほかOA機器と同様に精密機械の一つです。

水没なんてもってのほか!!

子どもたちにとっては命の次に大切ってくらい大きな存在の3DSをうっかり水没させてしまった8歳の少年がいます。

落胆する息子に「自分で任天堂に問い合わせなさい」とカスタマーセンターへの修理依頼の全てをするように促した少年の親御さんのツイート内容が反響を呼んでいます。

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お父さんは「任天堂さんの小さい顧客の扱いに馴れた様子には感動しました。」とツイート内にも書いていらっしゃいますが、さすが老舗のゲームメーカー!!メインユーザー(子どもたち)を至極大切にしている様子が伺えますね!!

しかし、この話には感動的な続きが・・・

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