【感動】結婚式の定番ソング「糸」。歌詞に示された本当の意味とは

 

中島みゆきさんの楽曲「糸」。

結婚式の定番ソングとして有名な曲ですが、ミスチルの桜井さん、森山直太朗さん、JUJUさん、三浦大知さん、つるの剛士さん、クリス・ハートさん・・・

多くの歌手がカバーする名曲です。

“なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない”

“いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない”

 

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人との出会いは「縁」であり「運命」である、としか言い様が無いと感じます。

まさしく人と人は見えない「糸」で結ばれているかのような。

また、

“縦の糸はあなた 横の糸は私”

“逢うべき糸に 出逢えることを 人は仕合わせと 呼びます”

という歌詞があります。

中島みゆきさんは、「幸せ」ではなく「仕合わせ」という表現をされていますね。

二人が出会った運命を祝福したいのに、どうして「幸せ」ではなく「仕合わせ」なのでしょうか・・・

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