【想像を絶する】意識はあるのに昏睡状態のまま10年間、誰にも伝えられなかった青年が目が覚めた後の衝撃的な告白

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マーティンン・ピストリアスさんは病気で昏睡状態になり、意識不明の植物状態となりました。

ところが2年後に意識だけが覚め、しかし体は動かせず、口も利けず、周囲の人に知らせる手立てがない状態となったのです。

そのまま10年間、体の中に閉じ込められました。

マーティン・ピストリアスさんは、12歳のときに髄膜炎にかかり、昏睡状態に陥りました。

24歳まで12年間寝たきりだったのですが、2年ほど経ってから(14、5歳のころ)意識だけが覚めたのです。

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しかし体は動かせないまま、目は見えても視線を合わせることは不可能。意識が戻ったことを誰にも伝えられない状態だったのです。

母親はそんなマーティンさんの世話に明け暮れ、精神的に追い詰められた結果、息子に向かって「死んでくれたらいいのに」と言った覚えがあると、のちに告白しています。

その間も彼はずっと起きていて、それを聞いていました。

そのときのことをマーティンさんはこう伝えています。

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