【信念】マクドナルドのバイトを5日目で辞めた。そこで見た厨房の光景がスゴかった。

 

マクドナルドと聞いて、あなたはどんなイメージを抱くでしょうか。

不祥事を起こして以来、マイナスのイメージを抱く人も多いのかもしれません。

米国ではマクドナルドで働くこと自体、”怠け者のやる仕事だ”と差別的な目が向けられることが多いといいます。

その理由はマクドナルドが単純作業だから、誰でも出来る仕事だから、それしか出来る仕事がないからやっているのだというのが、差別をする人達の意見なのだとか。

日本ではマクドナルドの店員はホスピタリティーが高いというイメージがありましたが、最近ではそのイメージすら薄れつつあるような気がします。

しかし、実際はどうなのでしょうか。

 

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今回は実際にマクドナルドにアルバイトとして入った経験のある、今年高校3年生になるKさんという女性の体験談をご紹介させて頂きます。

私がマクドナルドのアルバイトに入ったのは、高校2年生の夏頃のことです。

それまでにも居酒屋のアルバイトを経験していましたが、アルバイトの人数自体が少なく、シフトの融通が利きませんでした。

そのため、このまま続けていると後々受験勉強にも支障をきたすのではないかと思い、居酒屋のアルバイトを辞めることにしたのです。

しかし完全に収入がなくなると、友達とご飯に行くことも出来なくなってしまうので、勉強に差し支えのない程度で週2ペースで入れるアルバイトを探していました。

そして求人誌を見ていて目に入ってきたのが、マクドナルドのアルバイトです。

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