【エピソード】満員電車の中で足元にいた盲導犬の足から血が・・・。もし見かけたら是非やって欲しいこと

 

目の不自由な方が、行きたい時に行きたい場所へ出かけられるようにお手伝いをする盲導犬。

道路交通法や身体障害者補助犬法という法律でも認められていて、障害物を避けたり、段差や角を教えたり、安全に歩くためのお手伝いをする仕事をしています。

盲導犬は使用者が安全に歩けることを最優先としており、餌などの誘惑があったとしても負けることはありません。

そして、彼らは訓練されているため、ほとんど鳴くことがないそうです。

たとえ、足を踏まれて血を流していようとも・・・。

 

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今回ご紹介するのは、電車の中で足から血を流していた盲導犬のエピソード。

夕方のラッシュ時に満員電車に乗っていたTwitterユーザーの「Yonah.@yonah3329」さん。

その時見かけた盲導犬がしきりに足を舐めていたそうで、よく見ると血がにじんでいることに気がつきます。

どうやら満員電車の中で踏まれてしまったようです。

この出来事に対し、Yonah.さんはこんな呼びかけをしています。

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