【信じあうこと】授業参観で空気を変えた小学生の作文に大きな波紋

モンスターペアレントや、過保護過ぎる親が溢れている昨今。

そんな中、とある都内私立小学校の授業参観での出来事が、大きな波紋を呼んでいます。

例に違わず、過保護過ぎる親がたくさん参加していた授業参観。

教室の中ではある題材の作文の発表が行われていました。

発表中にも関わらず、子供を褒めたり、また教室の清潔さにケチをつけたりと、先生も思わず苦笑いをする親たちの発言。

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そうした時に、一人の小学生が手を挙げ、次の発表をしたいと立候補をしました。

その発表が、教室の空気と過保護な親たちの意識を、大きく変える事になったのです。

この授業参観の中で発表する作文の題材は、「家族への想い」でした。

家族に対しての気持ちを作文にし、発表するというもの。

手を挙げた小学生は、堂々と、作文を読み上げました。

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