【胸が痛くなる】自分の危険もかえりみず、車にはねられた子犬のそばに寄り添い励まし続けたもう1匹の子犬。その後…

 

トルコの高速道路で、車にはねられてしまった白い子犬。

まだかすかに息はあるものの、ピクリとも動きません…。

そんな彼のそばには、必死に元気づけようとするもう1匹の子犬の姿がありました。

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優しく撫でたり、舐めてあげたり…自分にできる精一杯のことを白い子犬にしてあげます。

自分も高速道路にいて危険なのにも関わらず、懸命に仲間を助けようとするのです。

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しかし白い子犬からは血が流れ、ぐったりしたまま動きません。

なかなか助けが来ないまま、無常にも時間は流れていきます。

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