【考えさせられる】15歳で妊娠した女子高生。どうしたらいいのか…覚悟を決め、母に打ち明けた。その時、母は…

私が高校1年生の15歳の頃の話です。

当時は学校が楽しくて、毎日楽しく過ごしていました。

お付き合いする男性もいて、毎日が充実していました。

ところが、ある日私の日常が一変してしまいます。

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生理もこないし、毎日生理前のような症状でおかしいと思い診てもらったら妊娠していたのです。

当時お付き合いしていた男性との間に子供を授かっていたのです。

妊娠に気づいたのは妊娠後約2か月でした。

お付き合いをしていた男性は違う高校の方だったのですが、私が妊娠した事を告げると、何故か音信不通になってしまいました。

お宅まで伺っても親御さんからは、「いない」の一点張り。

恐らく、私が妊娠したという事実は伏せていたのでしょう。

お腹に子供ができたので会わせてください!と言おうかとも悩みました。

しかし、男性が信用できなくなってしまい、気持ちも冷めてしまったので、もうそれ以上は言わないことにしました。

そんな男性の子供でも、お腹に宿った我が子を私は愛していました。

とても愛おしく、早く会いたい気持ちでいっぱいでした。

中絶なんてしたくない…

産みたい…

という気持ちが強くなっていました。

どうすれば良いのかわからなくなってしまった私は、母に相談する決心をしました。

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