【診断】あなたの物事の『捉え方・考え方』が10秒でわかる。

 

人それぞれ効き脳(利き脳)の違いによって、思考特性(物事の捉え方や考え方)が違い、表れる言動も異なります。

初めて外からの情報をインプット=理解する時に、どちらの脳を使ってとらえているか?

また、情報をアウトプット=表現する時、どちらの脳を使って、伝えているか?

単純な効き脳だけではなく、インプットとアウトプット別にどちらの脳で処理しているかで4つのタイプに分類できるそうです。

まず、こちらの画像でインプット・アウトプットそれぞれの効き脳を判定してください。

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SPONSERD LINK

<インプット診断方法  ~理解~>

まずは、自然に【指組み】します。

どちらの指が下にありますか?

左指が下:インプット時の効き脳は【左】

右指が下:インプット時の効き脳は【右】です。

<アウトプット診断方法  ~表現~>

同じく自然に「腕組み」をしてください。

そして、左右の腕のどちらが上にありますか?

左腕が下:アウトプット時の利き脳は【左】

右腕が下:アウトプット時の利き脳は【右】です。

さあ、インプットとアウトプットであなたがどっちの脳を使っているかわかりましたね。

それでは、下の画像でインプットとアウトプットの組み合わせであなたのタイプを確認してください。

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