【驚き】深夜の路上で4~5才くらいの女の子がひとりで歩いていた。絶対おかしいと思い保護したら…

この日、営業のM部長は伝票の〆に追われていた。

部下であるYさん(女性)が自ら手伝ってくれたのだが、ようやく片付いた時には時計の針も夜の11時を過ぎていたため、部長はYさんを駐車場まで送って行き、礼を言いその足で帰宅の途についた。

夜8時頃までは、交通量が多くなかなか前に進まない道なのだが、さすがにこの時間にもなると車も少ない。

スムーズに環状線の高架を過ぎようとした時、部長の目に何か白い物が写った。

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よく見ると4~5才くらいの女の子が歩いているではないか!

「えっ・・なんで? なんでこんな時間に子供が1人で歩いてんの?!」

そう思っている間にも車は進み、女の子の姿が小さくなっていく。

「これは絶対おかしい!」

しばらく進んでしまった車をUターンさせ、女の子を探すがもう姿がない。

それでも30分ほどあちこち走ってみたのだが、結局その子を見つけ出すことはできなかった。

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