【考えさせられる】「今日私の息子をしつけた見知らぬ人へ」と題した母親の言葉が世界中で称賛

 

息子と公園にいたというカレン・アルパートさん。

カレンさんは、息子の友達が泣いているのをなだめていました。

その時、カレンさんの息子はジャングルジムに登ろうとしていたそうです。

すると、見知らぬ女性がカレンさんの息子を叱り始めたといいます。

知らない人に自分の子どもが叱られるのは、かなり衝撃的なことです・・。

この一件について、カレンさんはブログに想いを綴っていました。

カレンさんは、息子が叱られた一件についてこう書いています

 

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今日私の息子をしつけた見知らぬ人へ

まぁまぁまぁ、ちょっと確認していいかしら。

今日あなたの娘さんがジャングルジムで遊ぼうとしていたって?

はいはい、わかりました。

なのに私の子どももジャングルジムで遊ぼうとしていた?そうでしょうね。

でもあなたのお子さんはジャングルジム初心者で、途中で止まったり怖がったりしたものだから上まで登るのにものすごい時間がかかる。

だから息子はお子さんを追い越すしかなかった。

そして息子がぶつかって、娘さんは落っこちて泣き出してしまった?ふむふむ、そうですか。

続ける前に、これだけ言わせて欲しい。

私がその場にいるべきだったってことはわかっています。

でも残念ながら私は公園の向こう側にいて、泣いている息子の友だちと一緒にいたんです。

だから、私はそこにいなかった。

でも、だからってあなたが私の子どもをしつけていいの?

あなたが冷たい口調で私の息子にいい加減にしなさいって言っていいの?

あなたが私の子どもの保護者のように振る舞ってもいいって言うの?

引用 babysideburns

一見、深い怒りがこみ上げているような印象の文章ですが、このあとカレンさんの主張は、意外な方向へと進んでいきます。次のページでカレンさんのブログの続きをご覧ください。

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