【あっという間のできごと】子どものやけどにママは、とっさの判断。やけどの跡をからかわれた子どものひと言は…

 

ママは子どもを守るもの。

愛情いっぱいに育てるもの。

けれど、子どもと過ごす日々での中ではちょっとしたできごとが大きな爪痕を残すことがあります。

どんなに幼くても、子どもというのはママの愛情をすべて理解している。

そう思えるできごとです。

それは、あっという間のできごと

数年前の冬、火にかけたやかんにママの服が引っかかりバシャンと熱湯が飛び出しました。

なんと幼稚園の自分の子どもの足に熱湯がかかってしまいました。

あまりのことに大慌て。

熱湯がかかった痛みで泣き叫ぶ子どもを見て、ママはもっとパニックに陥りました。

 

SPONSERD LINK

とにかく私がどうにかしなければ。

とっさにそう判断をしました。

靴下を脱がそうと・・・

とっさに子どもが履いている靴下を脱がそうと思いました。

ちょうど、その部分に熱湯がかかったので、靴下を脱がせれば少しは熱くないだろう。

急いで靴下を脱がそうといつもより強い力で思いっきり引っ張ってしまったその瞬間。

なんと、やけどした皮膚と靴下がくっついてはがれてしまう事態に。

え?なんでこうなるの?

もうどうして良いかわからなくなり慌ててしまいました。

↓↓↓ 次のページ(PAGE2)に続く ↓↓↓