【恐怖と悔しさ】電車の中で子連れ妊婦に卑猥な言葉をかけ続けた酔っ払いおじさん…

 

第二子を妊娠中、2歳の長女を連れてお出かけした帰りの電車での出来事です。

昼過ぎの車内は比較的空いていて、私と娘は端っこの方の座席に座っていました。

ある駅で、身なりの汚い50歳くらいのおじさんが乗り込んできました。

片手にはお酒。明らかにフラフラの千鳥足で酔っ払っているのがすぐにわかりました。

「◯◯駅はこの電車?」

まっすぐに私たちの方へ向かってきたおじさん。

「…はい。そうですよ」と言ってさっと目を逸らしたのですが、私たちのすぐ隣に体が密着するほどの近さで座り、ペラペラと何やら喋り始めたのです。

 

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おじさんはものすごく酒臭く、ろれつが回っていない状態でした。

怖かったのですが、無視して逆上されても嫌だし、目を合わせないようにしながら適当に相槌だけ打っていました。

すると、私の大きなお腹を凝視して、卑猥な言葉をガンガン投げかけてくるように。

「でかい腹晒してんな?」

「おっぱいはもう出んのか?」

「旦那とは、◯◯××△△…」

さすがに耐えられなくなり、娘の手を引き、さりげなくドアの前に移動したのですが、なんとそのおじさんもニヤニヤしながら一緒に付いてくるのです。

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